特許翻訳家になるまで(その2)
私の生まれたところは、新潟県新井市(現在の妙高市)
というところです。
、
かつては豪雪地帯といわれていたところです。
2~3メール降って
2階から出入りしていたこともあったようです。

私が育ったときは、それほどでもなかったですが、
それに近いものがありました。
だから、高校時代は、新井の町の中心にある学校に通学するのに、
春から秋は自転車、そして雪の降る1月から3月までは、
町の中に下宿をしていました。
私の記憶では、冬の間は、いつも曇りか雪で、
青天の日は数えるほどしかありませんでした。
だから、雪解けの春になるのがとても待ち遠しかったです。
そして、私が生まれた実家の裏の近くにスキー場があります。

いや、ありました。と言った方が正確です。 なぜかというと、不景気の影響でここ何年も休止中だからです。 ずーと、買手を待っている状態です。 お金のある人、だれか買って再建してくれませんか。
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