●全体を見るときと細部にこだわるときのバランス●
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者のための勉強会】
11月28日に特許翻訳勉強会を開催しました。
ご参加いただいた方から、大変ご好評いただきまして
私ども開催する側としましても、大変感謝しております。
今後とも定期的に特許翻訳勉強会を開催して参ります。
【特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者のための勉強会】
2010年1月30月に特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者
のための勉強会を開催します。最短で特許翻訳者になるスキル、
特許翻訳初心者が特許翻訳で稼げるようになるための勉強会です。
とき: 2010年1月30日(土)
ところ: 東京都新宿区西新宿6−8−2
BIZ新宿
商談室(2F)
時間: 14:00~16:00
参加費: 1,500円
講師: 丸山眞作(特許翻訳経験30年)
申込み: http://infoenergy.biz/coaching/study/
問い合わせ: 株式会社プラスワンパテントサービス
電話: 042-386-0533
e-mail: info@plusone-patent.co.jp
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
日本人が日本語を曖昧に感じているのと、
同様にアメリカ人も
意外に曖昧に英語を使っているようです。
ですから、
日本人がこだわるほど、
アメリカ人は英語の文法にこだわっていないと
聞いたことがあります。
それを聞くとそんなに
心配しなくてもって思いますが、
特許翻訳となると少々話が違います。
あくまでも論理的な文章なので、
論理的文章として
成立していなければなりません。
しかし、
日本人特許翻訳者が
少し特殊な翻訳を
仕事としているのと同じく、
アメリカ人でも
この英語を読むには
特許という専門性が必要になります。
そう考えると、
言語は、ただの手段であって
文法にこだわりすぎるのも、
全体が見えなくなる
危険が出てくるのではないかとも思われます。
全体が見えないと
特許における権利の範囲を
狭めることにもなる場合もありますので、
翻訳者の実力が
問われるのものの一つとして、
そういったバランスも大事だと思います。
【特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者のための勉強会】
11月28日に特許翻訳勉強会を開催しました。
ご参加いただいた方から、大変ご好評いただきまして
私ども開催する側としましても、大変感謝しております。
今後とも定期的に特許翻訳勉強会を開催して参ります。
【特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者のための勉強会】
2010年1月30月に特許翻訳者になりたい人、特許翻訳初心者
のための勉強会を開催します。最短で特許翻訳者になるスキル、
特許翻訳初心者が特許翻訳で稼げるようになるための勉強会です。
とき: 2010年1月30日(土)
ところ: 東京都新宿区西新宿6−8−2
BIZ新宿
商談室(2F)
時間: 14:00~16:00
参加費: 1,500円
講師: 丸山眞作(特許翻訳経験30年)
申込み: http://infoenergy.biz/coaching/study/
問い合わせ: 株式会社プラスワンパテントサービス
電話: 042-386-0533
e-mail: info@plusone-patent.co.jp
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日本人が日本語を曖昧に感じているのと、
同様にアメリカ人も
意外に曖昧に英語を使っているようです。
ですから、
日本人がこだわるほど、
アメリカ人は英語の文法にこだわっていないと
聞いたことがあります。
それを聞くとそんなに
心配しなくてもって思いますが、
特許翻訳となると少々話が違います。
あくまでも論理的な文章なので、
論理的文章として
成立していなければなりません。
しかし、
日本人特許翻訳者が
少し特殊な翻訳を
仕事としているのと同じく、
アメリカ人でも
この英語を読むには
特許という専門性が必要になります。
そう考えると、
言語は、ただの手段であって
文法にこだわりすぎるのも、
全体が見えなくなる
危険が出てくるのではないかとも思われます。
全体が見えないと
特許における権利の範囲を
狭めることにもなる場合もありますので、
翻訳者の実力が
問われるのものの一つとして、
そういったバランスも大事だと思います。
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